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A‐CRF

目の下のたるみ・くぼみ目・目元のしわに

A‐CRF

自分の脂肪を使用して目元のハリを取り戻す Aクリニック式リッチファット

こんな方におすすめ

  • 目元のシワやたるみ、目の下のクマが気になる
  • 異物を注入するのは抵抗がある
  • 不要な脂肪を除去し、有効活用したい
  • より自然に若返りたい

A‐CRFとは

これまで目元の若返り治療はヒアルロン酸が主流でしたが、持続期間が短いこと、不自然さが出てしまうことから、当院では「高い定着率」と「細かな造形」、「確かな効果」を患者様に実感いただける施術方法を模索してきました。

そんな中開発されたのがA-CRF(Aクリニック式リッチファット)です。 老け顔の原因となる不要な目元の脂肪を除去すると共に、脂肪幹細胞を多く含む脂肪を「目の下のクマ」「たるみ」「目元のシワ」など、目元の気になる箇所に注入することで“自然な若々しさ”を長期的に叶えることができます。

A-CRFの特徴

1. A-CRFは不要な脂肪を除去します

当院で行うA-CRFは前処理として目元の“不要な脂肪”を除去し、よりすっきりとハリのある若々しい印象を叶えます。 ヒアルロン酸やCRFはシワやクマによる影を浅くし、ふっくらとした目元を作れるメリットがある反面、補うことはできても、減らすことができないという一面もあります。つまり、すでにあるたるみの上から注入することになるのです。 A-CRFはその問題に着目し、施術前に気になる目元の脂肪を全体的に減らすことで、脂肪細胞注入時に顔の重心を上にあげる土台づくりを行っております。

2. 安全性へのこだわり

独自の技術で不純物・老廃物を取り除いた良質な濃縮脂肪だけを採取し、無菌状態で注入するため、石灰化やしこり形成のリスクがほぼありません。また、患者様ご自身の脂肪を使用することで、異物反応などが起こりにくく、術後のダウンタイムも大幅に削減しました。

3. 高い定着率

採取した脂肪の10%しかとれないと言われている、健康な脂肪と幹細胞を使用しています。持続性に配慮した施術になります。従来の脂肪注入を大きく上回る高い定着率を実現し、繰り返し行う施術を行う必要がありません。

4. 繊細なデザイン繊細な注入

A-CRFではペースト状に加工された脂肪を使用するため、極細の針で注入し、細かく繊細なデザイン形成が可能です。また、ヒアルロン酸と比べ、ペースト状に加工された繊細な脂肪は周囲組織とのなじみが良く、より滑らかで自然な仕上がりになります。

治療の流れ

目の下の脂肪を取る
たるんでしまった下瞼の余分な脂肪を、表面が傷つかないよう裏側から除去します。
脂肪採取
お腹(もしくは臍、大腿、)の脂肪を採取します。
リッチファット
脂肪を細分化し、優良な脂肪のみ10~20ccほど残します。さらに、細胞由来幹細胞を含む細胞群を抽出します。
脂肪注入
皮膚と血管の間に注入します
お顔全体のバランスを見ながら丁寧に目元をデザイン致します。
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目の下の脂肪を取る
たるんでしまった下瞼の余分な脂肪を、表面が傷つかないよう裏側から除去します。
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脂肪採取
お腹(もしくは臍、大腿、)の脂肪を採取します。
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リッチファット
脂肪を細分化し、優良な脂肪のみ10~20ccほど残します。さらに、細胞由来幹細胞を含む細胞群を抽出します。
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脂肪注入
皮膚と血管の間に注入します
お顔全体のバランスを見ながら丁寧に目元をデザイン致します。

詳細情報

施術時間 1時間(目の下のふくらみ取り20分)
腫れ・痛み 腫れや痛みが生じることがあります。
徐々に落ち着きますが、2日~1週間程で落ち着きます。
※個人差があります。
内出血 メイクでカバーできる程度ですが、施術後1~2週間位、内出血により赤紫色になることがあります。
※個人差があります。
麻酔 局所麻酔を使用します。チクッとした軽い痛みはあります。
ご希望の場合は笑気麻酔を併用します(別途¥3,000)。
メイク/洗顔/洗髪/シャワー 施術部位を避けて頂ければ当日より可能です。
入浴 翌日より可能です。
コンタクトレンズ ソフトコンタクトレンズ:2~3日後から可能です。
ハードコンタクトレンズ:1s週間後から可能です。
※ゴロゴロする場合は様子を見てください。
激しいスポーツ 3日後から可
その他 ・まつ毛エクステをしていても施術を受けることはできますが、取れる場合がありますのでご了承ください。
・当日のお車の運転はお控えください。
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